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ズッキーニに支柱

さて、いよいよズッキーニも生長して、支柱で支えるほど長くなってきました。

邪魔なズッキーニ?


ズッキーニ類は、横になった茎を、無理矢理立てるとポキリと折れてしまいます。

そこで、何とかネットに固定できるように、最初から支柱で誘導しておいた方が良いようです。

こんな具合

支柱を差す

こんな感じで誘引します。

後は、古い葉や雄花の茎は根元からハサミでチョキンします。


途中、脇芽が出たら、それは残して生長させます。

2012/06/22(金) | その他の家庭菜園 | トラックバック(0) | コメント(0) | ↑ページ上へ

ズッキーニの収穫

ズッキーニの葉が巨大になってきました。
おかげさまで、隣のゴーヤがいい迷惑を被っています。

ズッキーニの展開

そんな中、中央に見えるズッキーニを収穫いたしました。

先細りになっている先端は、変色しているため、これ以上放置しておくと腐ってしまうと判断したからです。

ズッキーニ先細り

チョッキーン!!

ズッキーニの収穫

うーん、先端まで太くなってしまった。

後は、次の実に養分を回して頂きましょう。

2012/06/15(金) | その他の家庭菜園 | トラックバック(0) | コメント(0) | ↑ページ上へ

ズッキーニが大きくなってきました。

ズッキーニが葉、実ともに巨大化してきました。

で、食べる部分、こんな太り方をするなんて思ってもいませんでした。

ズッキーニ膨らみ中

最初は、写真左上の花がついたズッキーニのように細長く伸びるんです。

栽培したことのある方なら解ると思いますが。


で、ヒョローっと伸びてから写真中央のズッキーニのように太くなります。

しかも元の方から。


で、これみて妻が言ってました。

「長い風船膨らます時みたいに生長するねー。全部膨らんだらプードルでも作るか!」

だから、ズッキーニでバルーンアートすんなって (^^ゞ



一方、こちらは種から栽培しているトマトです。

トマト成長中

えー、左がアイコのプランター、次女がミニトマト好きなもので。
右はサンマルツァーノ。これで美味しいトマト料理を。

今年はこれらの栽培にもヨウリンを使ってみたいと思いますよ。

2012/06/12(火) | その他の家庭菜園 | トラックバック(1) | コメント(0) | ↑ページ上へ

だだちゃ豆の播種

すっかり枝豆の事など忘れていたのですが、この前に寄った道の駅で、その地の採れたて枝豆を販売しているの見て「だだちゃ豆を栽培しなきゃ」と思い出しました。

思い出してよかった。
何せ、忘れたら今年はあの美味しい枝豆を食べれないのですから。
きっと家族からもクレームが来るでしょう。
「パパ、何で忘れたのー?食べたかったのに。」


私が買った「だだちゃ豆」は3号で、播種の時期が少し遅いのです。
買った当初はそんなの知りませんでしたが。

1、3、5号があって、1号は5月中旬、3号は5月下旬から6月中旬、5号がその後という風な感じですね。


そんな訳で間に合いました。よかった。


欲張りな私は、大き目のプランターに1列に4つで2列。1つの穴に4つ撒いて2つだけ残します。
プランターは2つ。

だだちゃ豆の播種

以前、標準の60cmプランターで栽培した時は、確か1列のみ5つ穴でした。

1つの穴は2本の枝豆を栽培するので合計10本でしたが、初めて栽培した時は、結構うまく栽培できて皆に好評でした。
茶豆は大豆より栽培期間が長く、早くたべたいあまり首も長くなってしまいますが、それだけの価値はあります。


1穴に4豆

芽が出て伸びてきたら、支柱で支えてやります。

2012/06/10(日) | だだちゃ豆 | トラックバック(1) | コメント(0) | ↑ページ上へ

イチゴ収穫中!

イチゴがどんどん真っ赤になっています。

時間ができると、うちの娘と収穫しているのですが、今年はまあまあの出来のようです。

収穫したイチゴ

上の写真は、収穫後の水洗い。
しかーし、熟しすぎたのか、浸している時間が長かったのか、イチゴがふやけて味が無くなってしまいましたの巻!

イチゴはサッと洗うのが正解(泣)



今年はヨウリンを使ってのイチゴ栽培ですが、ヨウリンの効果はあるようです。
他に肥料はほとんどやってません。開花したときに液肥を1回やっただけ。

施肥したヨウリンはちょっと足りなかったようで、あまり大きくなりませんでしたが、キチンと摘果できる方ならもっと大きいイチゴができると思います。




娘がイチゴを採りたいというので、ビニール袋持って収穫です。

荒らし屋か?


葉が倒れていました。
毎年、何らかの動物がイチゴを食べに来るのですが、今回は誰が来たのかな?

食べるのはいいんですが、荒らさないでほしい、無理か。


子供と収穫したイチゴ

なぜか、同じ品種でも酸っぱいイチゴと甘いイチゴがありました。
大きさと色も同じ様なものなんですがね、なぜでしょうね?

2012/06/10(日) | イチゴ栽培 | トラックバック(0) | コメント(0) | ↑ページ上へ

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